2日ぶりに快晴の朝!
一昨日、昨日と走れなかった分、今日は、朝も夜も走るぞ~!
と意気込んで家を出ました。
(朝は皇居で走るつもり。)
バス停で、ハタと気づく。
あれ?
靴下忘れたんじゃね?
ヤッチマイマシタ・・・∑(´・ω・|||)
しかし、もう取りに戻る時間はありません。
さて、どうしましょ。
①キオスクかコンピニで安いのを買う。
気に入ってもいないものを間に合わせで買っても、今後絶対使わない。
しかも、無駄に高そう。
②ジムでレンタルする。(有料 300円)
借りるのに300円って。。。
モッタイナイヨネ。
③裸足にランシューで走る。
靴ずれが治ってないのに、そんな暴挙は・・・
さて、あなたならどうする?
続きは追記にて。
この春、中学校に入学した長女。
吹奏楽部に入部しました。
第一希望のトランペットの希望者は、2名。
1名しか枠がないとのこと。
少し前に、オーディションがありました。
(そんな大げさなものではないですが、面接のようなもの。
何故、トランペットをやりたいか、意気込みなどを聞かれたり、
マウスピースを吹いて音を出すんだと言っていました。)
もう一人希望しているのは、
小学生の頃からトランペットを吹いていたという子だそうです。。
前日の夕飯の支度の時、傍らで手伝いながら
「無理だろうなぁ。選ばれないだろうなぁ。」
と、自信なさげな長女に、出来るだけ頑張っておいでと言いました。
面接の日。
どうだったか聞くと、
「もう一人の子は、スラスラとトランペットを志望する動機を言ってたけれど
わたしは、緊張して頭が真っ白になって、
言いたい事をちゃんと言えなかった、もうダメだー。」
と肩を落としていました。
(ぶっちゃけ、わたしも分が悪いよなぁ・・・と思っていました。)
数日後の発表の日。
「トランペットになれたよ」と、晴れやかな表情の長女。
マウスピースで音を出す際、長女の方が広い音域を出せたのが良かったそうです。
毎日、ジュースの空きパックにストローを射してフーフーやって
肺活量を鍛えたり、家で出来る事を彼女なりに頑張っていたのを見ていた
ので、わたしもうれしいです。
楽器は勿論、学校のものを使えるのですが、
わたしの姉も学生時代、吹奏楽部に所属していて、
高校生の頃、使っていたトランペットを、長女に贈ってくれました。
わたしも覚えているんですが、当時、姉がバイトして頑張って貯めたお金で
買ったものです。
高校生にしては高価なものだったと記憶しています。
長女は、とても喜んでいました。
姉の青春時代の思い出が沢山詰まったトランペット。
大切に使って、活躍させてあげてほしいです。
先日も書きましたが、このところ地味な色の服ばかり着ていたのですね。
アースカラーといいますか、お煮しめカラーといいますか。
地黒のわたしには、とても馴染んでおり
服と肌が同化している感じでした。
週末、先日買った、Charlotte Russeのワンピを着ました。
■ワンピ Charlotte Russe
■Gジャン ジーザスディアマンテ
■ピアス Charlotte Russe
■帽子 CA4LA
■ミュール(写ってないけど) ジーザスディアマンテ
旦那に、「お。珍しくかわいい格好してるじゃん。」的な事を言われました。
自分が好きだから、落ち着くからと言って、地味で無難なカラーで
ユニセックスな格好ばかりしてちゃダメだなぁ。
女性らしさを忘れてはいかん。と思いました。
しかし、あまりにラブリーなものもイタくなってしまうので
サジ加減が難しいですね。
