横浜在住。
フルタイムで働いてます。
通勤時間1時間半。
2017年、次女の中学受験終了。
2007/11/12 (Mon)
一昨日、七五三行って参りました。
いやーーー。
雨だわ、寒いわで大変でした。
その前に、写真館でのヘアメイクも、人見知り炸裂で、支度してくれた
スタッフさんも大変だったかと思われます。
あまり良い笑顔が出なかったなー。
でもまぁ、3歳の子の場合、泣いて撮影にならないようなこともあるらしいので
それを免れただけでも良しとしますわ。


写真館で撮影分の、CD-ROMのデータを買ったので、家族写真など出来上がったら
またアップしまーす。
その後、お参りとご祈祷に、明治神宮に行きました。
外国人観光客の方から、何度も写真撮影をせがまれた娘ですが
全く愛想なく、逃げ回っていたのでした。
で、着物を着ていたわたしとの撮影で満足して下さった方も。
何処かの海外HPに、わたしの姿がアップされてるかもしれません。

千歳飴と、記念品。
お絵かき帳や、色鉛筆、折り紙、紙風船が入っていました。

お姉ちゃんの時は、ヘアメイクもお参りもめっちゃ楽だったのになー。
性格で、全然違うのね・・・
母は勉強になりましたとさ。
いやーーー。
雨だわ、寒いわで大変でした。
その前に、写真館でのヘアメイクも、人見知り炸裂で、支度してくれた
スタッフさんも大変だったかと思われます。
あまり良い笑顔が出なかったなー。
でもまぁ、3歳の子の場合、泣いて撮影にならないようなこともあるらしいので
それを免れただけでも良しとしますわ。
写真館で撮影分の、CD-ROMのデータを買ったので、家族写真など出来上がったら
またアップしまーす。
その後、お参りとご祈祷に、明治神宮に行きました。
外国人観光客の方から、何度も写真撮影をせがまれた娘ですが
全く愛想なく、逃げ回っていたのでした。
で、着物を着ていたわたしとの撮影で満足して下さった方も。
何処かの海外HPに、わたしの姿がアップされてるかもしれません。
千歳飴と、記念品。
お絵かき帳や、色鉛筆、折り紙、紙風船が入っていました。
お姉ちゃんの時は、ヘアメイクもお参りもめっちゃ楽だったのになー。
性格で、全然違うのね・・・
母は勉強になりましたとさ。
2007/11/09 (Fri)
明日は、次女の七五三です。
11月は神社が混むし、
もっと早くに済ませてしまえば良かったんだけど
いつもギリギリにならないと動き出さない、ひろみ家。
10月の終わり頃に、ようやく写真館の予約をしました。
日程的に、めちゃ混みなのでは?
遅い時間しか空いてないのでは?
と思っていたら、全然何時でも予約が取れると
写真館のおじさんが言う。
なぜなら、
それは明日が仏滅だから。
あー。
全然いいっす!
神をも恐れぬわたくし。
しかも、仏滅割引で、撮影料金10%offなんですって。
ラッキーラッキー!
明日は、生憎お天気が悪そうですが、
わたしと次女は着物を着て、お参りに行きます。
着物に合わせて、ネイル塗り直さなきゃね。
ホントはハマのカリスマ主婦ネイリスト
「通販な毎日」のrieriにお願いしたかったけど、
頼むのすっかり忘れてたので、自力でがんばりました。
着物がパーポーなので、ピンクに紫ラメのフレンチで。
OPIとアナスイので塗りました。
2007/11/09 (Fri)
実は私、本が好きです。
片道通勤時間、2時間弱を利用し、読みます。
文学作品はあまり読まず、もっぱら、エッセイやら、軽めのものばかりですが、読了の印に、記事にすることにしました。
今回は、うえさきひろこ 「100個目のタマゴ」
不妊治療の経験が、ありのままに綴られた本。
1989年頃から10年間のの治療の話だから、今とは医療の内容も異なるかもしれない。しかしながら、治療を受けている夫婦の、葛藤や辛さ、は今も昔も変わらないであろう。
だんだん、ギスギスする夫婦関係、セックスは義務のようになり、治療そのものが精神的に苦痛になり、鬱になって…
私の周りでも、治療の末、赤ちゃんを授かった方が何人かいます。
少子化云々言うならば、せめて国は、不妊に悩む方々に、もっと補助金を出すべきだと思います。
何気なく授かった、我が家の二人の子供たちですが、生命の誕生、家族について深く考えさせられる作品でした。

片道通勤時間、2時間弱を利用し、読みます。
文学作品はあまり読まず、もっぱら、エッセイやら、軽めのものばかりですが、読了の印に、記事にすることにしました。
今回は、うえさきひろこ 「100個目のタマゴ」
不妊治療の経験が、ありのままに綴られた本。
1989年頃から10年間のの治療の話だから、今とは医療の内容も異なるかもしれない。しかしながら、治療を受けている夫婦の、葛藤や辛さ、は今も昔も変わらないであろう。
だんだん、ギスギスする夫婦関係、セックスは義務のようになり、治療そのものが精神的に苦痛になり、鬱になって…
私の周りでも、治療の末、赤ちゃんを授かった方が何人かいます。
少子化云々言うならば、せめて国は、不妊に悩む方々に、もっと補助金を出すべきだと思います。
何気なく授かった、我が家の二人の子供たちですが、生命の誕生、家族について深く考えさせられる作品でした。
